先月の副業せどりでの月収は50万円超えでした

死ぬ前に食べる最後の晩餐はタンドリーチキンと決めています!カレー大好き小心パパhiroです!

2018年の漢字は「災」に決まったそうですね!

小心パパは基本的には世の中のニュースにほとんど興味が無いので、去年の漢字がなんだったのかも覚えていませんw

今調べてみたら「北」ってなっていました。理由は知りませんしあまり興味もありませんw

我が家では新聞もとっていませんし、テレビも家族の誰もほとんど見ませんね。「水曜日のダウンタウン」だけは大好きです。

あと「年賀状」という制度は数年前から私の中では廃止されました。別に必要ないかなーというのが主な理由です。

こっちが送らなくても律儀に送ってくれる大学時代の友人から年賀状は結構楽しく読ませていただいていますw

実はビジネスを始める前はそういういわゆる「世間体」と言われる部分を人並みに気にすることもありました。

死んだ父親が結構キビしいタイプの人間でガミガミと叱られてきたので、人並みでいれない自分に対してコンプレックスがありましたねー。

まあ世間並み以上でない自分がどこか嫌いだったわけです。

見方を変えれば世間の普通から外れることが怖かったんだと思います。本当に弱っちい小心な人間でしたねw

そんな世の中のことも知らない、頭も良くない、メンタル豆腐な私でも自己紹介の記事で紹介したように否応なくお金が必要になり、せどりという副業に出会って、失敗を繰り返しながらもなんとか今日までやってきました。

2018年12月のせどりでの月収は57万円でした。

この画像は売上だけですが、利益率は約38%なのでそれぐらいの粗利益になります。

せどりを始めた当初は副業で50万円を超えていたら最高じゃん!と思っていましたが、いざ達成しても意外とテンションマックスにはならないものですね。

ハッキリ言って私なんてまだまだです。副業せどりでも利益100万円超えの方も結構いらっしゃるのがこの業界ですから。

まー私が自分で自分を褒めるとしたら「本当にあの根性なしで口先ばかりのクソ男だったお前にしてはよく頑張ったよなー」という感じになりますw

結局そういうことなんですよね。会社員一本でやっていようとビジネスの世界で身一つでやっていようとも、世間や周りの目を気にしたり、自分の足りない部分ばかり見ていてはいつまでたっても不自由で楽しくないでしょう。

私がせどりというビジネスを始めてお金以上に得たものは、「どんな状況や立場であれ自分らしく、自分の味方で生きていくことが幸せなんだ」と気付かせてもらえたことです。

そういう意味ではまだまだチャレンジしていくことはたくさん残っています。

人間なんて明日死んでもおかしくないんだから、今この瞬間瞬間を後悔なく駆け抜けていきたいと思っています。

もしこれを読んでくださっているあなたが、昔の私と同じように悩んでいたり、自分を変えたいと思ってらっしゃるならぜひ相談してきてくださいね。

今後ももっと楽しく幸せに生きてやるという野望を胸に、2019年をハッピーに彩っていきまーす!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です